Swimemo
目標タイム

目標タイムの決め方と、競泳記録アプリで続けるコツ

目標タイムは高すぎても低すぎても続きません。競泳や水泳の記録を振り返りながら、今のベストと直近のタイム、次の大会までの期間を踏まえて設定すると、無理のない目標が立てやすくなります。

目標タイムを確認できるタイム推移画面

目標タイムを決めるときに見るもの

一気に縮めすぎない

目標タイムは大きく飛ばしすぎると、達成感を得にくくなります。まずは「次に狙える現実的なライン」と「長期で狙いたいライン」の2段階で考えると、日々の振り返りにもつなげやすくなります。

記録を見返せると続きやすい

目標を立てても、見返さなければ忘れてしまいがちです。タイム推移や改善率が見えると、今どこまで近づいているかが分かりやすく、継続しやすくなります。

Swimemoで目標を振り返る

Swimemoでは、ベスト、最新タイム、改善率、目標との差をまとめて確認できます。競泳の記録を残しながら、目標タイムとの距離感を見続けたい人に向いています。